一部サンプル 求人倍率・求人数はサンプル(デモ)です。年収・都道府県別は実データ。 都道府県別(実データ)へ

運輸業・郵便業の就業者数・採用動向

就業者数(2026年4月) 実データ 353万人 前年同月比 +0.3%
全産業(2026年4月) 6,860万人 全国の就業者数
将来性(中期トレンド) 横ばい 直近5年で就業者数は約2.6%増加(2021/04→2026/04)。

就業者数の推移(月次・実データ)

2007年1月 2026年4月
データ表で見る(226件)
就業者数の月次データ
年月 就業者数 前年同月比
2026年4月 353 万人 +1
2026年3月 361 万人 +12
2026年2月 354 万人 +24
2026年1月 350 万人 +15
2025年12月 352 万人 +6
2025年11月 347 万人 +2
2025年10月 343 万人 +1
2025年9月 351 万人 −2
2025年8月 340 万人 −1
2025年7月 337 万人 +16
2025年6月 348 万人 +17
2025年5月 355 万人 +11
2025年4月 352 万人 −6

出典: 総務省「労働力調査」(性別総数・15歳以上・全国・原数値)。

求人倍率でみる

サンプル

※ 以下の求人倍率はサンプル(デモ)です。業種別の求人倍率は e-Stat API で提供がないため、実データ化は今後の課題です。

運輸業・郵便業(中途) は いま

強い売り手市場・上昇中

新規求人倍率(2026年5月) 2.38倍
前年同月比 +0.08
前月比 +0.03

求人は前年より増えています。倍率2.38は「強い売り手市場」の水準で、求職者にとって有利な状況です。

どうする? 求人が豊富で求職者にとって有利な局面。さらに拡大しており、条件交渉も通りやすい。

物流需要で求人は底堅い。

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